TRAINER トレーナー紹介

TRAINERトレーナー紹介

TRAINER

金光 良貴Yoshitaka Kanemitsu

Profile
1973年9月15日生 / 大阪府出身 / 180cm / 90kg
Career
大阪府立豊中高校時代にアメリカンフットボールに出会い、関西大学に入学。
アメリカンフットボール部(イーグルス/現カイザース)に入部するが、怪我に悩まされた時代が続くも、大学卒業後はX-League WESTの岩谷サイドワインダーズに所属しプレーを続ける。
元WBC世界スーパーフライ級王者の徳山昌守と共にトレーニングチームを作りトレーニングに励む。それが現在のトレーニング理論の基礎となる。
現役を引退後は各チームでストレングスコーチを務め、第3回アメリカンフットボール・ワールドカップでは、韓国ナショナルチームのストレングスコーチにも招集される。
女子・男子プロゴルファーやプロ野球選手、夏季冬季オリンピック選手、ダンサー、芸能人、モデルなど数々のセッションをこなす中で、骨盤(特に仙腸関節)& 胸椎&肩甲骨に注目した独自のトレーニング理論を確立し、トレーニング総数は5,000名以上。
現在に至る。
Message
現在、様々なジムが乱立し何処に行ったら良いか分かりづらいかも知れませんが、皆さん色々なジムに行って体験を受けて下さい。
トレーナーやジムとの相性もあります。やはり通いたくなる様なトレーナーやジムに出逢わなければ継続する事は難しいです。
我々、JPECはまず姿勢矯正をして頂きます。反り腰など日本人特有の姿勢を矯正し、痛みの出ないカラダを作りながらトレーニングに入ります。
60分のセッションですが、1日24時間のうち4%にしか過ぎません。
1度私達と一緒にカラダに目を向けて見ませんか??

TRAINER

城 遼香Haruka Jo

Profile
1992年1月25日生 / 大阪府出身 / 176cm
Career
【経歴、経験スポーツ】
2018 miss universe japan top10
新潟国体 バスケットボール競技 大阪代表 全国3位
3人制バスケットボール 3×3 ( 2020東京オリンピック新競技 )
2017 3×3 all japan tournament 大阪代表 best16
【資格】
ヒロ・クロンドールバレエ認定 バレティス®トレーナー
StFlairDNA栄養学スクール®ジュニアアドバイザー
Message
身体が変われば、心も変わります。
私もそうでした!トレーニングをしてよりステキな自分を手に入れましょう^_^

TRAINER

林 直樹Naoki Hayashi

Profile
1985年6月6日 / 京都出身 / 179cm / 71kg
Career
健康運動指導士
2015年ベストボディ 神戸大会準優勝

専門学校に入学し、2年間、栄養学、生理学、解剖学、心理学、マッサージ、トレーニング理論を修学し、卒業研究で「クエン酸が体に如何に働くか」というテーマで優秀賞を受賞。様々な角度からカラダづくりを学ぶ。 社会人時代は学生時代学んだ知識を実践するため、ヘルスケア事業を営む社団法人へ就職。主に高齢者に対しリハビリテーションとトレーニングを行う仕事に従事。
某有名パーソナルジムの教育責任者として転職を果たした後は、ボディメイクを担当し、延べ100人以上へカウンセリング、バルクアッププログラム、ダイエットプログラムを提供。
着実にキャリアを積む中、大阪のトップトレーナーとして活躍するJPEC代表の金光良貴と出会い、JPECにおけるカラダづくり理論、独自メソッドに触れTEAM JPECに加入することを決意。現在、トレーナー指導を担当する教育責任者として活躍を続ける。
趣味はマラソン、登山、サイクリング。サイクリングではマウンテンバイクで琵琶湖1週(約200キロ)、淡路島1週(約150キロ)、大阪→舞鶴(120キロ)すべて日帰りでこなす強者。

TRAINER

フローレスFlores

Profile
1995年8月4日 / メキシコ出身 / 178cm / 96kg
Career
2016年大阪キングオブフィジーク チャンピオン
大手ジム内大会 一位 TOEIC890点 日本語能力試験N2

日本人の父とメキシコ人の母を持ち、小中高とメキシコで育つ。
いつも周りの友人と楽しく時間を過ごす少年で12年間サッカー部に所属。学校外のクラブチームにも所属し、他チームのスカウトマンからも多く声を掛けられるほどのサッカー少年であった。
筋トレを鍛え始めたきっかけは春休みでサッカー部が休みだった期間に新たなスポーツを探していたとき、友人から筋肉トレーニングに誘いを受けたことがきっかけとなる。
もともと細身だったカラダがトレーニング開始1ヵ月後に筋肉がついたことを実感してからは完全にボディメイクの魅力にはまる。次第に変化するカラダを実感することで自分におきた変化は自分に自信がもてたこと。周囲からカラダを褒められるだけではなく、次第に自分のカラダに憧れる人たちも現れることでより一層トレーニングに励むことになる。
大学入学を機に日本へ移住。これまで鍛え上げたカラダで2016年、大阪のキングオブフィジークへ出場しチャンピオンを獲得。毎日7食の食事を摂り、常にストイックにバルクアップに励む姿は他を圧倒する存在であり、筋肉の付け方は他のだれよりも熟知していることを自身の体で証明している。
カラダの見た目とはギャップのある癒し系の笑顔と心のやさしさでTeam JPECのマスコット的な役割をもつ。